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短期投資と長期投資

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 短期投資と長期投資との違いを一覧表にしました。
 長期投資については、超長期投資(20年以上)と考えてください。

投資スタイル コスト 相場の分析力 毎日の投資への
時間の取られ方
短期投資 高い 必要 大変かかる
長期投資 少ない 不必要 かからない

 この表から
 長期投資の方が、「楽」なことが分かります。

 相場の分析力が必要であれば、
 毎日、情報収集が欠かせません。

 一般人には、そんな時間はありません。

 しかも、時間をかけて相場を分析しても
 その予測が正しいとは、限りません。
 ほぼ50%の確率で、その予測は外れます。

 50%の確率でしか、予測が当たらないなら
 ギャンブルと同じです。

 投資を趣味として楽しむ場合、それでも問題ありません。

 資産運用として、資産を増やすつもりなら、
 短期投資は止めましょう。

 では
 長期投資なら、資産を増やせるのか、というと
 「増やせる」でしょう。

 まず第一に、複利の効果が挙げられます。
 第二に、市場平均は、長期的にみれば必ず成長しています。
 第三に、マーケットリスクを少なくする方法があります。

 これらについて、おいおい説明していきますが
 日本の株式市場に投資しておけば、
 年率12%程度で資産を運用することができます。


   1.短期投資と長期投資
⇒2.複利でお金を増やそう
   3.生活防衛資金
   4.目的別資産運用は無理
   5.資産運用に元本割れはありません
   6.投資のリスク
   7.マーケットリスクの回避
   8.毎月積立てるとリスクが減る:ドルコスト平均法
   9.初心者の投資商品

   FX(外国為替証拠金取引)入門(FXを正しく使う)
   投資信託(ファンド)入門(選び方)


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