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株式投資とは

 株式の売買を行う投資です。
 価格差益と配当金が利益となります。

 それに加えて、株主優遇もあります。
 株主に、商品券やサービス割引などを提供してくれます。企業がそれぞれ特徴的な優遇制度を設けています。

 株式投資の利益は、複利方式で増えます。
 前年の株価に対して、何%増えたか、が利益になるからです。

【株を買うにはいくら必要か】
 たとえば、ソニーを見てみると、株価3000円で売買単価100株。
 この場合、ソニーの株を買うには、30万円(=3000円×100株)必要ということです。

 高いところでは、購入するのに100万円を超える株もあります。

 ただし、もっと安く買う方法があります。
 単元未満株(プチ株、S株、ミニ株、ワン株)を取り扱っている証券会社を探してください。

 先ほどのソニーの場合、SBI証券の「S株」なら、1株から購入できます。つまり、3000円でソニー株を買うことができます。

 この単元未満株は、全ての銘柄を対象としていないので、自分の好む株式を買えないかもしれません。

■税金:
 配当 申告分離課税 20%
 売却益 申告分離課税 20%
  ※関連: 投資の課税・税金・損益通算

資産運用への利用法

 コストは、投資信託より安いので、個別銘柄を買うのも一つの方法です。

 ただし、ソニーだけ一つ買っても、資産運用としては失敗するでしょう。

 どんな有名企業でも、倒産かそれに類することが、起こりえるからです。
 山一證券、JAL、東京電力、などなど、あげればたくさんでてくるでしょう。

 資産運用は、インデックス投資が基本です。

 株式の個別銘柄は20個以上あれば、インデックスへの投資と同じ効果があるといわれています。
 20銘柄以上の株を購入する必要があります。

 しかも、いろいろな分野の業種に分散したほうが良いでしょう。

 問題は、多額の資金を必要とするということです。
 すべて単元未満株(プチ株、ワン株など)でそろえられればいいのですが。

 それから、信用取引というものもあります。
 結論を言えば、長期投資での信用取引は止めておきましょう。

 ちなみに
 現物株式という言い方を見たことがあると思います。これは、「信用取引での株式投資」と区別するための呼び方です。
 「現物取引、現物株、現物株式」といえば普通の株取引のことです。


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