| あ行 |
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| インデックス |
平均株価指数とも呼ばれる。マーケット(証券市場)の動きを指数化したもの。 |
| インデックスファンド |
平均株価指数(日経平均株価、TOPXS、ダウ平均、など)とそのファンドの基準価額が連動した値動きをすることを目指すファンド。手数料が安くノーロードもある。信託報酬も低水準。 |
| か行 |
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| 基準価額 |
投資信託の、1口当たりの価格
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| さ行 |
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| 再投資 |
分配金を、同じファンドに再び投資すること
【類語 無分配型/累積投資コース】 |
| 信託報酬 |
委託会社・販売会社・受託会社へ支払う費用。純資産総額から引かれるので、個人で支払う必要はない。 |
| 純資産総額 |
その投資信託に集まった資金の合計。例えば、100人が、それぞれ10万円づつ投資したとします。その場合集まった資金は、1,000万円ですね。これが、純資産総額です。 |
| た行 |
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| 投資信託 |
ファンドマネージャー(運用のプロ)が、集まった資金を株・債券などに分散投資する金融商品。ファンドともいう。 |
| 騰落率 |
読み「とうらくりつ」。
投資信託の基準価額が、何%上昇または下落したかを表した指数。 |
| 匿名組合契約ファンド |
商法535条 「匿名組合契約」 に基づいた利益分配の仕組みです。匿名組合員が営業者の行なう営業のために出資をし、営業者が行う営業から得られる利益(損失もある)を匿名組合員に分配する内容の契約。
ようするに、証券会社や金融機関を介さない投資です。 |
| ドルコスト平均法 |
時間の分散投資。金融商品を、一定金額・一定間隔で購入していく方法。2万円を毎月購入する、など。
長期運用を考えた場合、株価の高低に関係なく買い増していくことになる。そうすると、結果的に、1株当たりの平均コストを下げる働きをする。 |
| な行 |
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| ノーロード |
購入時の手数料が、無料のもの
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| は行 |
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| 配当 |
投資先の利益を分配したもの
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| 配当利回り |
指標の一つ。(1株の年間配当金額)÷(現在株価)で求められる。例えば現在株価が1株2,500円で、1株年間配当金が100円の場合、4.0%になる。 |
| ファンド |
投資信託と同意
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| 分散投資 |
多種類の金融商品に投資すること。様々なタイプに資産を分けることでリスクを減らすことができる。 |
| ま行 |
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| 無分配型 |
換金するときに、まとめて分配金を受け取るタイプ。分配金に対する税金を換金時に支払うだけなので、効果的な運用ができる。 |
| ら行 |
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| 累積投資コース |
分配金を無手数料で再投資するタイプの商品
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| 累投(るいとう) |
月々1万円からの積立方式で、金融商品を購入する方法
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